ゆっくり緩んでいくのを感じることができた/I Kさま 50代

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ayanohaYOGA基礎ワークショップを受けてくださった感想です。

今日は、たくさんの方と基礎ワークショップが出来ました。
最近ヨガのクラスに来ることができなかったので、久しぶりに綾先生の声で体を動かすことができたことは、それだけで心がゆったりしました。
みなさんの体と心の状態をうかがって、いつも思うのですが、元気そうに見えても、誰もが何かしらの不調があって、それでも頑張ってるんだなあと改めて、女性の頑張りに、愛おしさというかいじらしさを感じました。
私も含め、もっともっと自分を可愛がってあげなくちゃ。
嫌なことがあっても、それを受け入れる。でも、嫌いじゃいけないんじゃなくて、一度受け入れる。力に対して力で押しても反発しあうだけ。
受け入れて、ありがとうと返す。これは、からだも心も同じ。綾先生のこのお話、みんなが納得して、うーんとうなずいていた気がします。
今日一番うれしかったのは、2人組みになって、体の状態を確認し、骨盤調整をしたとき、肩甲骨に手を当てた時、ゆっくり緩んでいくのを感じることができたことです。その方が、手を当ててもらうだけで、暖かくで気持ち良かったとの感想をおっしゃっていて、それがとてもうれしかったです。 気負いなく、静かな気持ちで寄り添って手を当てる。CAREの大事なところだと思います。
共有できたこの時間は、みんなが、同じ気持ちになれたような気がします。
ありがとうございました。

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