祈りの理(ことわり)/新月際 

こんにちは。

ayanoha代表 大城綾です。

毎月開催している「祈りの理(ことわり)」新月際。

毎回、とてもしっとりと、必要な方にこの新月際が届き、

愛の波動をめいっぱい感じています。

その想いをこちらに綴りました⬇️

前回の祈りの理で感じたこと

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祈りの理とは?
〜ayanohaYOGA + ヨガニードラ + 祈り〜

中国哲学の概念でもある「理 ことわり」が意味する、すじ道を立てる、ととのえる、おさめる、に倣い、本来の愛からくる内なる声に従って、自分の願いを聞き、
潜在意識に願いが叶う種を埋め込んでいきます。
そうすることで、自然に行動が変化し、願いが叶いやすい状態になっていきます。

【祈りに入るまでのみちすじ】
新月に相応しい身体の緊張を解きほぐす優しいヨガのあとに、
瞑想と祈りをしていきます。

【なぜ、新月に願い事をするの?】

新月には新たな目標や誓いを立てると良いと、
旧暦生活が身近にあった
日本では 古くから伝えられてきました。

【どうやって、本当の自分の願いを聞くの?】

あなたの直感とつながる脳幹にアプローチする
ayanoha独自の瞑想法により、 頭で考えて働きすぎる大脳皮質を休めることで、
本来のあなたの声を聞くことで願いが分かります。
その状態でアファーメーションと、ビュジュアライゼーションを行います。

◎アファーメーションとは?
肯定的な言葉を繰り返し唱えることで、
潜在意識に願いを叶う種を埋めこんでいく方法です。

◎ビュジュアライゼーションとは?
五感をフルに使い、すでに理想が叶った現実を頭の中でイメージします。
スポーツ選手のイメージトレーニングでもよく使われます。

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