Instructor/therapist インストラクター・セラピスト
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大城 綾ayanoha 代表 / YOGA 公式インストラクター / CARE 公式セラピスト


2007年オーストラリアバイロンベイにて、全米ヨガアライアンス200時間取得後、数千時間に及ぶ勉強を重ね、指導人数は延べ人数4000人以上の経験を持つ。雑誌「non-no」や「ヨガジャーナル」「saita」など数々の女性誌で監修を努める。2013年7月に、自分らしく生きる道へのきっかけ作りとなる仕事をしたいという想いから、株式会社AYARIを設立。築50年の民家をリノベーションした「ayanoha」をオープン。2014年には、浜松信用金庫が主催する「はましんチャレンジゲート」で最優秀賞を授賞。話題となり、日経新聞、静岡新聞、中日新聞、ラジオなど数々のメディアなどでも起業家として取り上げられる。

ayanoha CAREという整体の施術も取り入れたマンツーマンセッションでは、的確なカウンセリング、身体の癖と溜め込んだ感情を読み解く特殊技術により、ヘルニア、重度の肩こり、ウツ、腰痛、圧迫骨折、生理痛、不妊、自律神経失調症など、多くの方が不調を克服。クライアントには、子育て中の女性からアスリートや医療従事者、経営者、ヨガインストラクターやセラピストなど幅広い層から信頼を得ている。現在に至る迄、延べ1000人以上のクライアントと向き合い、症状にアプローチするのではなく、ホリスティックなバランスで心の持ち方、セルフケア指導を行っている。

クライアント自身が元々持つ力を引き出すことを最優先した手法は、定評を呼び口コミで広がり、多くの方が、心と身体の健康を取り戻し、心と身体の調和的なバランスを保ち自分らしく生きるきっかけとなっている。地球と環境に優しく見た目の美しさにもこだわった商品を開発したいという想いから、ayanohaのオリジナル商品、布ナプキンやオリジナルアロマ、バスソルトなどもプロデュース。「自分らしく生きるという一本のシンプルな道への実現」というAYARIのミッションのために、ライフスタイル全般を多方面からアプローチし、精力的な活動を続けている。

公式Facebook
https://ja-jp.facebook.com/people/Aya-Oshiro/100007897051984
ブログ「ゆるめることで自分をつくる」
http://ameblo.jp/ayanoha-space/
Instagram
https://www.instagram.com/aya.noha/

資格取得

  • 全米ヨガアライアンス認定インストラクター(RYT-200)
  • Yoga Aliance US at Level TTC 200
  • イシュタヨガ マタニティヨガ認定インストラクター
  • be yoga リストラティブTTC修了
  • 体軸法整体トレーニング修了
  • ベビーヨガ&ママヨガインストラクターコース修了
  • クシマクロビオティック ベーシック1修了

メディアでの活動

  • 2012年12月雑誌ヨガジャーナルにて、「心が晴れるヨガ10ポーズ」を4ページに渡り監修
  • 2012年12月雑誌saita「ヨガ通信」にて、冷え性を改善するポーズを監修
  • 2012年Vol26雑誌ヨガジャーナル「心が晴れる10のポーズ」全4ページに渡り監修
  • 2013年Vol27雑誌ヨガジャーナル「地方から世界へ」古民家を改装したヨガスタジオとしてayanohaを取材して頂きました。
  • 2014年4月日経新聞 「キラリ人材」にて大城綾が取材をうけました。
  • 2014年5月静岡新聞•中日新聞「はましんチャレンジゲート」最優秀賞の記事で掲載
  • 2014年10月ラジオ K−mix「うごラジ」出演、ラジオ Fm ハロー出演

経歴

  • 2003年アパレル業界への勤務の為、上京。
  • 2006年ダイエット・美容の目的でヨガに出会う。
  • 2007年2月ヨガを本格的に学ぶことを決意する。 オーストラリアバイロンベイにて全米ヨガアライアンス(RYT─200)をレイチェル・ズィンマン http://www.rachelzinmanyoga.com/ の指導の元、取得。
  • 2007年4月ヨガインストラクターとして、「Yoga Mandala」を立ち上げ、地域のママサークルでの出張ヨガやスタジオでのクラスを運営を始める。神田・楽道庵 http://www2.plala.or.jp/rakudoan/ での指導も始める。
  • 2007年10月バリ・ウブドにて、レイチェル・ズィンマンの元、チャクラ瞑想の指導法及び上級者トレーニングを受ける。
  • 2007年11月「クシ マクロビオティックアカデミー」にて、マクロビオティックを学ぶ。
  • 2008年マクロビオティックの講師と「サットヴァな私になる」食事とヨガのイベントを開催。その他、瞑想やヨガを生活に取り入れるためのワークショップなど多数のワークショップを開催。毎回満員御礼となる。東京都内のスポーツジムなど多数のヨガクラスを受け持つ。
  • 2008年赤ちゃんを授かる。中目黒のヨガスタジオ・フローアーツにてマタニティヨガを指導する。
  • 2009年5月助産院にて女児を安産で水中出産。子育てに専念する。
  • 2009年6月助産院院長に依頼され、助産師学校にて自分のお産体験を学生たちに講演
  • 2010年6月雑誌 non-noにて、私の体大丈夫?bookにて「悩みに答える先生たち」の一人としてヨガを監修
  • 2010年7月故郷である静岡県に引っ越し、活動の拠点を東京から浜松に移動する
  • 2010年治療院にて、師匠につき整体法を学び始める
  • 2011年SBS学苑浜松校、スタジオヘルスタ、ヨガシャラその他スポーツジムやスタジオにてヨガの指導を始める。
  • 2012年1月築50年の民家でヨガスタジオを始める。ヨガの指導を主に自分のスタジオでの指導に絞る。
  • 2012年10月ayanohaYOGA指導者養成コースを開講
  • 2012年11月整体とヨガを融合させたオリジナルのヨガ「aynoha yoga」を考案。整体の施術+ヨガのプライベートセッションを始める。
  • 2012年12月雑誌ヨガジャーナルにて、「心が晴れるヨガ10ポーズ」を4ページに渡り監修。
  • 2013年7月株式会社AYARI 設立
  • 2014年4月浜松信用金庫 「はましんチャレンジゲート」最優秀賞授賞
  • 2014年4月日経新聞 静岡新聞 中日新聞 他、K-mix、FMハロー など、メディアにて取り上げられる
  • 2015年4月自身のスクールにて、ayanoha YOGA 及び ayanoha CARE 認定講師を輩出。以後、ayanohaのメソッドを認定講師と共に深め、活動を続けている。

遠山 由紀子ayanoha 認定アドバンスティーチャー / YOGA 公式インストラクター / CARE 公式セラピスト


19年間保育士として保育園に勤務をする。子供たちと過ごす楽しい毎日の中でも、たくさんの葛藤や悩みにぶつかり、同時に書類等雑務をこなさなければならず、忙しい日々に心と体がバランスを失いかける。
眠れなかったり、妙にそわそわしたり、落ち込んだり…。何か健康維持のためになるものは…そんなときに出会ったのがyoga。yogaの知識は何もなかったが、呼吸とともに体を動かすと、気持ちがいい!そして心まで穏やかに…。yogaを通して、体と心は一体であることを改めて認識する。

自分の体は体調を崩す前よりも軽く感じられ、同時に考え方が変化していることを感じ、まわりを見渡してみると、自分のように体や心を緊張させたまま、緊張していることさえ気づかず、緩められずに現代社会を生きている人が多いことに気づく。同じ出来事も、見方を変えられたら少し楽だし、自分が不安になったり疲れたりしているときに、どうしたらいいか知っていたら、少しでも自分でケアできるのに…。

そんなことを考えているときに出会ったのがayanohaYOGA・ayanohaCAREだった。“緩める・鍛える・中心に戻る”この3つ柱を軸に考えられたYOGA・CAREは、現代社会で、仕事や家事、育児で我を忘れる忙しさにのまれた“私”を、じわり、じわりと本来の“私”に戻していく。

ブログ「ゆるかな日々
http://ameblo.jp/cocoro-hikaru/
遠山 由紀子 写真
私の体は今、疲れているの? 私の心は今、どう感じているの?
あなたは、自分を振り返っていますか?
自分を大切にしていますか?
日頃一人ではなかなかできない、自分と向き合うという事。
ayanohaで一緒にやってみませんか。
あなたはあなたである事が、もうすでに素晴らしい奇跡なのですから

丹原 尚美ayanoha 認定アドバンスティーチャー / YOGA 公式インストラクター / CARE 公式セラピスト


幼い頃から本に魅かれ愛知淑徳大学に進学。在学中に、旅をすること、ヨガをすること、ダンスをすることに情熱を注ぎ、心身のメンテナンスをきっかけにヨガに出会う。卒業と同時に、図書館司書•学芸員資格を取得。図書館司書として働きながらヨガの練習を重ねる。

2013年ayanohaYOGAに出会い、大城綾を師として練習を重ねayanohaYOGA公式インストラクターとなる。

司書の経験を活かし、豊かな感性と表現力で愛を動機に綴られた「ヨガニードラの詩」は、人々の本質的な領域に響き、話題を呼び多くの人々を感化させるきっかけを与えている。心と身体の感受性を磨いて自分の本音で生きることにより、本質的なつながりに気づくことでき、ハートを分かち合える世界になることを信じてヨガを伝えている。

ブログ「amiヨガニードラの詩」
http://ameblo.jp/kiyokiyo3-29/
公式Facebook
https://www.facebook.com/naomi.tambara
丹原 尚美 写真